定義

値動きの決まり事

値動きには幾つも決まり事があります。

例えば分かり易い例で、「持ち合いを突破したらその方向へ進む」。

それはそうですよね?(笑)

定義

そしてそれは、フィボナッチに関しても幾つもあります。

どの値位置まで進む、どの値位置まで戻る。

その場合、損切りはどこで、どこが利食いポイントになるか。

決まっているのです。

 

今までのまとめとしてこの動画をご提供します。➡デモ動画はこちら

フィボナッチやラインでどう値動きが反応し、どの場合にどうなるのか。

それはセオリーやルールとしてどうなのか。

 

ラインはただ引いただけでは、ほとんど意味がありません。

そのラインに来たからどうなるのかを知っておかなければ

使えないという事です。

 

33個のルール、鉄板のルール7個

値動きだけではありません。(注意)

  • ポジションコントロールの方法、トレイリングストップの方法
  • 利食いの分割によるリスク回避の方法、エントリーするタイミング
  • エグジットするタイミング、デイトレード用と中長期用でのやり方の違い
  • 時間帯を利用する方法や時間とラインを組み合わせる方法
  • 他の市場の値動きを環境認識やエントリータイミングとして利用する方法

 

動画のメインは、「値がどう動くか」という詳細かつ分かり易いルールです。

どの瞬間に値動きは確定し、どの瞬間にはまだ確定していないのでしょうか。

確定もしていないのに判断は出来ません。ですがリスクを取ってエントリーすることは出来ます

(値動きが確定していたとしても同じ事です。リスクは常にあります。)

 

だとしても、値動きが確定した瞬間と、今現在どちらに優位に動いているのか、

そしてどうやったらリスク管理しながら勝率の高いポジションを持てるのか、

を知っていなければ(実際に身に付けていなければ)

もうリスクしかありません(笑)

 

 

リスク管理やポジションコントロールにもやり方があります。

少なくとも理論的に取れるところだけを取っていく、という姿勢は重要です。

分かっているところと、分からないところがあるのです。

相場を全て理解するのは無理。

ですが、決まっているところがある。

決まっているルールがある。

それを基にトレードをするという事です。

 

理論通りにトレードするというのはそういう事です。

天井=目標値、売り場=戻りの値幅と高値安値切り上げ切り下げ

タイミングとして他の市場の状態と仕込み位置、時間。

今がどの状態なのかを明確にしておく。

それこそが一番のリスク管理になります。

今までもご説明してきたつもりでしたが、

完璧にまとめておきましたのでこの機会にご覧下さい。

 

知っておかなければならない絶対的なルールも7個。

33個のルールに関しては、その内で”12-8″などとして表記してあるものもありますので

実際は50個以上ですが(笑)。

そんな動画です。

動画『値動きのルール』をさらに深く、
値動き以外のものも含めてルール化した動画「定義。」。
お楽しみ下さい。

 

LESSON20のデモ動画

ライントレーダーズ通信でご覧の方はWEB版でご覧下さい。

勝ち方実践編LESSON20;「定義。」

lesson20「定義。」

91分33秒

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