極み

『極み』(デイトレード最強、目標算出術)をついに公開!

lesson22
勝ち方実践編LESSON22「極み」

この手法はですね。おそらく、誰も知らないはずです。

そして、デモ動画でもご説明していますが、極めて『恐ろしい』手法です。

公開して良いものか…。これに関しては正直にお話すると、悩みました。かなりね。

黙っておいた方が得、とかそういう問題ではなくてこの秘密が相場に隠された秘技ならば、明かしてはいけない気がするので。

何を馬鹿げたことを・・(笑)。そう思われるでしょう。

私もそういう大げさな事を言う人はどうかと思うタイプの人間なので、よく分かります。しかし・・・大げさな話でもないのですね。

なぜなら、『一日の値幅がどこまで進んで、どこで反転して、今度はどこまで下落するのか』が分かってしまうと、簡単に売買されてしまうから。

お分かりになると思いますが、「分からないから、相場は成り立っている」のです。

値動きがばれてしまったら、意味がなくなるという事です。

投資家が負けてくれないと困る人達が沢山いるわけです。

(と私は思っていますが)

本気で怒られないかが、心配になる。

そのくらい、この技術は強力です。

デイトレードの究極の技術。極みをあなたへ。

今まで150人以上が勝ち方実戦編フリーパスプランにご参加頂いております。

感謝を込めて、この技術を捧げます。

フリーパスプランメンバーの皆様、今まで付いてきてくださって、ありがとうございました。

精度。

こんな事を知っているトレーダーは著名な方でもなかなか。この精度を考えれば

この技を知っているのはきっと、市場を牛耳るレベルの連中ではないかと思います。ラッキーでしたね。

この講座にご参加頂いて完全に正解でしたよ。

まさか、

まさかこんな事が許されるのか。(そしてまさか、まだ大野がこれほどのテクを隠し持っていたとはな・・。)

この動画をご覧になった時、あなたも同じ感想を持つでしょう。

正答率。

動画中、ランダムに選んだ市場の、ランダムに選んだ日の相場で

正答率90%以上で天井と底または押し目を当ててしまう技術。

しかも、1PIPS以内の正答率であるケースも。(つまり0PIPSもある)

鮮やかすぎるほど鮮やかに、

ピタッと、天井や底を読み当てる。

ここまでの精度だから、こんな記事を真顔で書けるんですね。(笑)

圧倒的。

私自身もこれに気が付いた時、そして検証に検証を重ねてようやく発表出来るまでになりましたが、「怖いなあ・・」そう思いましたから(笑)。

どこで反転するのかって、皆、知らないでやっているけれども予め決まっているし、それを知らないでトレードしている人と、前の日から知っている連中がいる。

この勝負、圧倒的にチャートから汲み取れる情報量に差が出ています。

どちらの土台の上で戦った方が有利かは言うまでもないですからね。

動画『極み』

フリーパスプランのメンバーは動画視聴ページでご覧下さい。

これから参加される方は、実戦編フリーパスプランの内容説明ページなどご覧下さい。

(まだ今のところメンバーを募集していますよ。天井と底を知る、500人の精鋭部隊を作るのが私の夢なので。)

レンタルされる方はこちら

次回予告

更に次回LESSON23では、この続きの『融合~テンプレート~』

「極み」を含めた値動きの感覚を捉える、という話をしていきます。そちらもお楽しみに。

lesson23 テンプレート

この『融合~テンプレート~』は、2月に勝ち方実戦編へ追加する動画です。

レッスン22の「極み」の技術をより上手く使うために、インジケーター等を追加しております。

融合とは?

融合(ゆうごう)とは、フィボナッチ・ギャンのライントレードと、インジケーター、市場間の関連する動きの完全融合です。

視覚的にもより簡単に、一日の値幅を追う事が出来ます。もはや、インジケーターもライントレードも境目はないですよ。

とはいえ、何を使おうとも最高なのはフィボナッチのトレード。そして「極み」ですけれどね。(笑)お楽しみにしていて下さい。

記事が追加されました!

ライントレードとインジケーターが完全融合

この手法では毎日エントリーポイントがあり、更にどこまで伸びるか?という目標値も高い精度で分かります。

  1. ○(丸)で囲んである辺りがエントリーポイント
  2. 目標値は下向きに引いてあるライン

丸と下向きのラインに注目して見てみて下さい。

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audusdh1
gbpusdh1

如何でしたでしょうか。オージー円、オージードル、ポンドドルの今週3/14・15の月曜日火曜日の1時間足です。

今週は月曜日はオージードルが、火曜日はポンドドルが特に「下落するなあ・・・」と

朝チャートを見た瞬間に分かりましたが(その理由は簡単なのでまた後で)、少なくともこのように”動く”市場であれば、より簡単に売れます。

このデイトレード手法のポイントその1;〇を付けた値位置から売る

どこまで売れるのか?なぜそこから売れるのか?についてはチャート上からラインが消してあるので、分からないでしょう。目標値を算出し、後でそれを消したのがこのチャートだからです。

しかし、まさに〇を付けたところが絶好の売り場でした。

デイトレード手法のポイントその2;目標値で利食いする

下向きに書いてあるラインの止まったところ、それぞれが目標値

  • 目標値へ達すると、戻る。
  • 大きく動く市場では、最大の目標値まで売る事が出来る。
  • 動かない市場では、細かな目標達成で終わる。

それがまず、大前提です。

だから、持ち合いでも問題ないですし、上のように伸びる市場だとより良いですよね。

これが「極み」と名付けた目標算出法です。開発には非常に苦労を重ねました。

→「極み」について詳しくはこちら

次に、なぜ丸のところから売るのか?(エントリーポイント)

それが「大野が考える現在最強のデイトレード手法」と呼んでいる手法です。

このタイミングこそが、肝なのです。

動かないところで、売買しても仕方がないですし、動くタイミングを掴む必要があるという事です。値幅はひとまず置いておいても、エントリーするのに適したタイミングを明確にしています。



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