値動きのルール
値動きのルール
item-622
- お勧め商品
- セール対象品
自分のルールを相場に当てはめようとしていませんか。
それは値動きのルールですか?
| 再ダウンロード有効期間(日数) | 無期限 |
|---|---|
| ファイル名 | the-market-rule-v2026.zip |
| 公開日 | 2014/03/10 |
| バージョン | 最新です(2026/4/6更新) |
| 制作 | 3starter.jp |
値動きのルール-the market rule- 税抜15000円/税込16500円
値動きには決まったルールがある。
自分のルールを相場に当てはめようとしていませんか。
自分のルールを相場に当てはめたところで、値動きとは一致しないでしょう。
だから損失と利益と勝率の傾きで、繰り返せば勝てるトレードを組み立てる。
もちろん、それは必要です。
しかし、インジケーターを相場に当てはめただけでは値動きを理解しているとは言い切れないのではないでしょうか。
そのインジケーター通りに値動きが進みますか?
『毎回思った通りに値が動き、正しいと確信出来ている』なら問題ありません。
しかし、そうではなければライントレード(その中でもフィボナッチ)がオススメです。
デモ動画
フィボナッチの「基本中の基本」。
- 大口(機関投資家)が本命の買いを入れる「本当の値位置」はどこか?
- トレンドの途中と、天底(反転ポイント)で「使うべきフィボナッチの数値が違う」という事実を知っているか?
- 「ここが限界だ」という明確な目標値の存在を知っているか?
これらがフィボナッチトレードの基本の一部です。
もし、3つにピンとこない部分があるのなら、少しだけ危機感を持った方が良いかもしれません。
- 大口が買う値位置を知らなければ、天底周辺で有利なポジションを持つことは不可能です。
- 使うべき数値の違いを知らなければ、無駄な損失(ダマシ)を何度も食らうことになります。
- 目標値を知らないと利食い損ねて戻って来ます。
『値動きのルール1』が目指すもの
この教材でお伝えするのは、奇をてらった魔法の手法ではありません。
トレードにおいて絶対に欠かせない「押し目買い・戻り売り」「安全な資金管理」「利益を伸ばす」という王道戦略です。
1時間20分以上の動画と図解テキストを通じて、以下のを身につけて頂きます。
- 大口と同じ目線を持つ: 大衆が恐怖で投げる「深い押し目」を正確に特定し、ピンポイントでエントリーする技術。
- 鉄壁のポジションコントロール:ある水準でリスクフリー(負けない状態を作る)にする資金管理の方法。
- 利益の最大化: 感情に振り回されずに、フィボナッチの目標値で機械的に利益を確定していく分割決済。
「基本」だからこそ、相場で最も機能するのです。
土台がないまま、どれほど複雑な手法を学んでも砂上の楼閣に過ぎません。
なので、まずはこの『ルール1』で、あなたのトレードの「基礎工事」を完了させてください。
ポジションコントロールし、買うべき値位置で買って、安全な内に利益を確定して行く。
この方針だけでも今覚えてもらえたら幸いです。
シリーズ比較:あなたに最適なパッケージは?
『値動きのルール』シリーズは、段階的に相場の真理を深く学べるよう設計されています。
| 項目 | 値動きのルール1 (16,500円→9,800円) |
値動きのルール2 (23,221円→19,800円) |
リトレースメントの教科書 ※値動きのルール1~3を含む |
|---|---|---|---|
| 対象者 | フィボナッチの基礎を固めたい方 | 決済の精度を極限まで高めたい方 | 完全網羅したい方 |
| 押し目買いの値位置 | ◎ | 〇 | ◎ |
| 安全な分割利食いと資金管理 | ◎ | 〇 | ◎ |
| 目標値予測の精度 | 〇 | ◎ | ◎ |
| トレンドフォロー特化の戦略 | × | ◎ | ◎ |
| Tradingviewインジケーター | × | × | ◎ (2つ) |
💡 作者からのメッセージ
「値動きのルール1」はすべての土台です。これらの買い場と目標値には巨額の指値が入っている事が多いのが反応しやすい理由です。「ルール2」は目標値の精度が冗談ではなく圧倒的に高い!トレンドフォローをして、そのまま天底でドテンしたい方にオススメ。
「ルール3」は本来高額なコンサルプランのみの手法です。しかし、付属のTradingviewインジケーターにその機能が備わっているため
特別に、分かりやすい部分だけを『リトレースメントの教科書(35,000円)』に追加しました。
値動きのルール1とは?
自分自身の売買ルールというよりも、
値動き自体がこうなるというルールだから「値動きのルール」と呼んでいます。
つまり売買ルールというだけではなく、「高確率でそう動くという値動きの特性」です。
※値動きのルール1~3全てにおいて同様の意味。
例えば
- 『底値圏で押し目買いをしたい』
- 『分かりやすい簡単な手法が良い』
- 『分割利食いで利を伸ばしたい』
こんな方のお役に立てるでしょう。
※ルール1では「底値を確認した後の2番底以降」で安全に底値圏で買う。
この教材で教えているフィボナッチのライン(数値)は、ルール2・ルール3と比べたら
一般的なものが多いです。
しかし、機関投資家などの、別に研究熱心ではないけれど金はある(笑)という連中は、
この「普通のフィボナッチの値段」に指値を入れる可能性が高いです。
そのため、簡単なはずなのにシンプルかつ強力に反転してしまう値位置になる。
これが「値動きのルール1」の原理です。
みんな(機関投資家やヘッジファンド)と一緒に利食いしよう!という事です。
値動き自体にもルールがある
フィボナッチの本当に凄いところは「値動きはフィボナッチのルールに沿って動く」という事です。
- 相場は「値位置から値位置へ」と動く
- 付けるべき値位置は”ある天井”と、”ある底値”から割り出せる
- ある天井とある底値が分かった段階で、目標値が分かる
つまり、目標は先に分かります。
※前もって決められたものを目標と言うので当たり前ですが。(笑)
既に分かっている値動きは予測出来るので、自信を持って買えます。
しかし、前もって先に分からないものは予測不可能。
事後処理のインジケーターを組み合わせただけではギャンブルの域を出ません。
もしあなたが『自分のルール通りに値が動かない』、と感じているのであればご注意ください。
それは「値動き自体のルールに反している」事を表しています。
ですのでこの教材をアピールするとしたら、
『値がどう動くのか。少なくともその答えの一部はここにある。』という事。
研究の結果、分かってしまった以上は公表せざるを得ないでしょう。
これに気が付いて以来、
「このルールに基づいて値動きを理解すれば良い」と確信しています。
教材内容
『値動きのルール』は動画教材とトレードルールを明文化したテキストのセットです。
- 動画教材『値動きのルール』;1時間22分18秒
- 明文化したテキスト『値動きのルール』;18ページ
- 使用するツール;フィボナッチリトレースメント
- 対象;初心者~中級者
- 動画中のサンプル;USDJPY・EURUSD(時間軸;5分足・30分足・4時間足・日足・週足)
※もちろん市場ごとの特性は計算に入れる必要はありますが、基本的に市場や時間軸を選ぶ内容ではありません。株価指数・先物・為替全般で数年間検証済み。
おまけ
- フィボトレーダーへの道プロ版 4TH 「反転からの利食い目処とエントリー(ルール1)」:22分55秒
- 値動きのルール1まとめテキスト: 5ページ
- フィボ1マスタークラス(テキスト);13ページ
- 相場の心理と値動きのルール1:9ぺージ
- 究極のポジションコントロール術:10ページ
※「フィボトレーダーへの道プロ版」は全25話、2025年作。サイト 「オンライン学習コース」で、定価8万円程度で販売している動画コース。関連する動画を抜き出しておまけとして付けてあります。
※追加したテキスト4つはメイン動画の内容を分かりやすく補足し、理解を助けます。
注意事項
- 動画は、スマートフォンやタブレットからでもご視聴頂けます。
- ダウンロードして頂くPDFから動画視聴ページへアクセス出来ます。
答えはこれだ!(補足)
この「値動きのルール」を覚えておくと良いでしょう。
最初にポジションを持てる事の優位性は
後々のアップダウンを避けるという意味においても、計り知れません。
どうせ買うなら底値付近で買いましょう。
関連教材
※私は値動きのルール2を愛用しています。目標値の精度を求めるなら2がオススメ。
値動きのルール1~3までが最新動画としてまとまっています。
ポイント進呈キャンペーン!
現在、ご購入金額の5%分のポイントを進呈中です。
また、新規入会で500ポイント進呈中!入会ポイントは即座に利用可能です。
※税込価格にポイントを付与出来るようになりました!
値動きのルール-the market rule- 税抜15000円/税込16500円


M様 様のコメント:
2015年6月28日 1:29 AM
ギャン・フィボ大辞典と値動きのルールで、かなり正確なエントリー&エグジットが可能になってまいりました。
これまで水平線のみでトレードしてきて、数ピプス足りずにエントリーorエグジットできず>< という状況を送っていましたが、
大野さまの教材で学び、「あ~、こう動くな~」「フィボってこんなに凄いのか!!」って言うのが率直な感想です。
勝ち方実践編で更に磨きをかけていきたいと思います。