値動きのルール

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値動きのルール

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  • お勧め

自分のルールを相場に当てはめようとしていませんか。

それは値動きのルールですか?

『値動きのルール』は動画教材とトレードルールを明文化したテキストのセットです。
『値動きのルール』;1時間22分18秒
ルールを明文化したテキスト;18ページ

再ダウンロード有効期間(日数) 無期限
ファイル名 the_market-rule.pdf
公開日 2014/03/10
バージョン 最新です
制作 3starter.jp
¥16,500(税込)
数量

値動きのルール-the market rule- 税抜15000円/税込16500円

自分のルールを相場に当てはめようとしていませんか。

それは値動きのルールですか?

値動きには決まったルールがある。

自分のルールを相場に当てはめたところで、値動きとは一致しないでしょう。

だから損失と利益と勝率の傾きで、繰り返せば勝てるトレードを組み立てる。

もちろん、それは必要です。

しかし、

インジケーターを相場に当てはめただけでは、値動きを理解しているとは言い切れないのではないでしょうか。

 

そのインジケーター通りに値動きが進みますか?

毎回思った通りに値が動き、正しいと確信出来ているのであれば問題ありませんが、そうではなければこの教材をご参考になさって下さい。

特に

  • 押し目が捉えられない
  • どこまで保有したら良いかが分からない
  • ずっと持っていたら戻って来てしまう事がよくある

そのようなケースが多いのであれば、ライントレードがオススメです。

値動きのルールの概要はこちら!

値動きのルール概要

あなたは「幾らまで上昇する!」と、確信を持って言えますか?

何を根拠に「上昇する、下落する」と考えるのでしょうか。

どこを目指して上昇し、どのラインをまだ付けていないから、下落するのでしょうか。

 

この教材は「値が動く理屈」についての教材です。

だから・・・
『値動きのルール』と呼んでいます。

※簡単に言えば、上昇するために必要な押し目。上昇した時の目標値。この2つ。

値動き自体にもルールがあります。

フィボナッチの本当に凄いところは、値動きはフィボナッチの「あるルールに沿って動く」ということ。

  1. 相場は「値位置から値位置へ」と動く
  2. 付けるべき値位置は”ある天井”と、”ある底値”から割り出せる
  3. 「ある天井とある底値」が分かった段階で、目標値が分かる

つまり、目標は先に分かります。

前もって決められたものを目標と言うので当たり前ですが。(笑)

既に分かっている値動きは予測出来るので、自信を持って買えます。

 

しかし、前もって先に分からないものは予測不可能です。

例えば、事後処理のインジケーターを組み合わせただけではギャンブルの域を出ません。

未来へ投資するのにも関わらず・・・、
先が分からず、上か下かと資金を投じるのであれば、ギャンブルと呼ぶことが出来ます。

もしあなたが自分のルール通りに値が動かない、と感じているのであればご注意下さい。

それは「値動き自体のルールに反している」ことを表しています。

予め分かっている目標や押し目。

それらによって一定のルールの基に値は動きますが、多くの方はその事を知りません。

 

ですのでこの教材をアピールするとしたら、

『値がどう動くのか。少なくともその答えの一部はここにある。』

という事です。

 

朝も昼も夜も毎日毎日相場を研究し続けて「確信」しています。

「これ」だし、「これ」以外の何物でもない、と。

 

どの順番で、どこからどこまで動かなければいけないのか。

研究の結果、分かってしまった以上は公表せざるを得ないでしょう。

 

フィボナッチをずっと研究し続けて、行き着いたのはここです。

 

値動きはどのルール通りに動くか。

  • どのラインから→どのラインへ動くか?
  • どの順番で動く”必要がある”のか?

そう。毎回同じラインのセオリーで動いています。パターンはありますが(笑)。

 

そこに気が付いて以来、「このルールに基づいて値動きを理解すれば良い」と確信しています。

答えはこれだ!

usdjpyd1図はフィボナッチリトレースメントの王道の使い方と、この教材の使い方のイメージ。

値動きはこのルールのように値位置から値位置へ進んでいます。

『値動きのルール』はフィボナッチの基本をまとめた決定版の教材。

この売買ルールは特に「押し目買いと天底」で有利に働くというもの。

天底で売買してみたい方は、最初にこの「値動きのルール」を覚えておくと良いでしょう。

 

天底から買えば多くの場合、その後の相場で変に気に病む事なく有利な値位置で見守れます。

それはつまり、二番底ですね。

二番底と三番底では押し目になりやすい値位置が違ったりします。

このルールは何か?

そして、どこまで伸びるのか(どこで利食いするべきか)。

 

教材内容

『値動きのルール』は動画教材とトレードルールを明文化したテキストのセットです。

  • 動画教材『値動きのルール』;1時間22分18秒
  • ルール明文化したテキスト『値動きのルール』;18ページ
  • 使用するツール;フィボナッチリトレースメント
  • 対象;初心者~中級者
  • 動画中のサンプル;USDJPY・EURUSD(時間軸;5分足・30分足・4時間足・日足・週足)

※ダウンロードして頂くPDFから動画へアクセス可能です。動画はパソコンだけでなく、スマートフォンやタブレットからでもご視聴頂けます。

※もちろん市場ごとの特性は計算に入れる必要はありますが、基本的に市場や時間軸を選ぶ内容ではありません。株価指数・先物・為替全般で数年間検証済みです。

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値動きのルール-the market rule- 税抜15000円/税込16500円

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商品レビュー( 3 件 )

  1. M様 says:

    ギャン・フィボ大辞典と値動きのルールで、かなり正確なエントリー&エグジットが可能になってまいりました。
    これまで水平線のみでトレードしてきて、数ピプス足りずにエントリーorエグジットできず>< という状況を送っていましたが、
    大野さまの教材で学び、「あ~、こう動くな~」「フィボってこんなに凄いのか!!」って言うのが率直な感想です。

    勝ち方実践編で更に磨きをかけていきたいと思います。

  2. N様 says:

    値動きのルールの目標値とエクスパンションで十分戦えることがわかりましたし、値幅も十分取れます。
    目線が合っていれば、含み損を抱えても、しっかり目標値で利確できます。
    損切幅が広いのがスイングの強みかと思っています。
    デイトレは辞めて、スイングに至りました。

    あと、背景には必ずギャンファンを使っていて、押して来たら2*1とか3*1などで追撃していきました。

    デイトレ、特に短期足でトレードする場合は、年~週の目標値ラインを引くことは必須でした。
    特に年と月の仕込みと目標値は強力でした。
    スイングだと、年の仕込みと目標値でもさほど気にならないです。
    個人的には、スイングするなら、値動きのルールの目標値に絶対の信頼があります。

    今後使いこなしたいのが、値動きのルール2の目標値です。
    値動きのどの部分で目標値を当てはめていけばいいか研鑽中です。

    あと極意書ストラテジーズでエクスパンションの使い方を学びたいです。
    どういう考え方でエクスパンションの数値を扱っているのか興味があります。

    • ono says:

      スイングトレードでは値動きのルール1で十分戦えたという事ですね。

      ストラテジーズにつきましては
      値動きのルール2とエクスパンション中心の仕上がりなので、
      ご希望に添えると思います。

      上手く手法が機能しているようで良かったです。
      どうぞ今後ともご利用ください。

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