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値動きのルール2

(item-720)
ポイント2倍
再ダウンロード有効期間(日数)無期限
ファイル名market-rule2-v2.pdf
公開日2020/10/20
バージョン最新です(2021/2/11 バージョン2)
制作3starter.jp
バージョンアップ記念キャンペーン価格2月28日まで
¥23,221 ¥19,800(税込)
  • 商品詳細

値動きのルール2 -the market rule2- 税抜23221円/税込21110円

全く新しい、フィボナッチリトレースメントの手法が誕生しました!この話については概要の動画を観て頂くのが一番早いでしょう。

本当のフィボナッチの使い方とは何なのでしょうか?

  • (概要)『値動きのルール2 the market rule2』”トレードの基本・移動平均線の重要な部分と足りない部分・誤解されやすいフィボナッチの可能性(フィボナッチはただの押し目買いツールではない!)”
  • (本編)『値動きのルール2前編』…43分13秒
  • (本編)『値動きのルール2後編』…1時間1分39秒
  • (テキスト)(NEW!)『値動きのルール2解説』11ページ(内8ページが解説)

※バージョン2ではテキストが付きましたので、ご購入様は再ダウンロードして下さい。

ページ下に解説動画を追加しましたので、そちらも宜しければ御覧下さい。
どのような売買になるのか?という具体例です。

本当のフィボナッチの使い方

元々、スリースタータードットジェーピーでフィボナッチを教え始めたのは多くのトレーダーにフィボナッチが正しく理解されていない、という現状があったからです。

ですが、フィボナッチの正しい使い方を理解すれば
その通りに値が動いているわけですから、動いた後で気が付いて飛びつき買いをしてしまう事も無くなりますし、「どうして上昇するのか、そのタイミングはいつか、どこまで行くのか」という事がよく見えるようになります。

フィボナッチの通りに動いているならそうですよね。しかし本当にそうなのでしょうか。

売買例1;ユーロドル5分足

例えばこれを書いている本日のユーロドルの値動きです。

  1. 下落目標値の買い指値に掛かり、底値で買い。
  2. 上昇後に押し目買い。
  3. 目標値まであと少しというところで買い増し。

最後は目標値へ到達したので利食いとなりました。つまり、”30分足の下落目標値で反発”した値動きを5分足で買ったという売買です。

元々この手法は『極意書 ストラテジーズ』という本の第10章に書いてある長期の売買戦略でした。しかし実は、このように30分足でも5分足でも1分足でも同じように売買する事が可能ですので今回は、短期売買で上手く機能するように応用した戦略としてご提案させて頂きます。

売買例2;ドル円5分足

他の市場でも同じです。これはドル円の5分足ですが、目標値到達後そのまま反落しました。どの位下落したかというと、これほどの下落です。(笑)

ドル円5分足10月22日

ドル円5分足10月21-22日

チャネルを割れたらトレンド終了だと理解していれば、この下落には巻き込まれないのです。

天底で逆張りする方法も動画でご説明しました。

にわかには信じがたいかも知れませんが、実際にこの通りに動くケースがかなり多いため、今回の新手法もまたお役に立てると考えています。

そのため「値動きのルール」の第二弾として、この「値動きのルール2」を販売する事にしました。

”値動きにはルールがある”、と言っておいて
実はさらに効果的な引き方があったとなれば、続編として出さざるを得ないでしょう。

この手法は短期長期問わず、押し目買い・トレンドフォローを行うためのフィボナッチリトレースメントとフィボナッチチャネルの最新版の使い方

今まで教えて来た方法が使えないわけではありませんが、この手法はかなり有効に相場に働いています。

シンプルですが、値動き自体が”これ”なので(笑)、一度覚えてしまえば、この理論に沿って延々と値が進み続ける事に驚かれるでしょう。

ユーロドル1時間足ただ、簡単な相場だけではなくトリッキーな相場展開もありますので、その点について。

例えば先週、この理論の目標値へギリギリ到達せずに下落したので変だと思っていましたが、翌週になって到達し、それが高値越えになるという…。

基本的にこの目標値”には”到達しようとする、というのが相場の面白いところです。

「最低限ここまでは到達するという目標値と、よく行けば到達する目標値、到達しない目標値」の3つがあり、それらによって利食いすべきエリアが生まれます。

※ここが理論のかなめです。そして、トレンド継続と終了を教えてくれるフィボナッチチャネルを使用する事で方向転換を把握出来ます。※「ここまでは到達する」という目標値は今までになかったはずです。到達するかも?ではなく、ここまで到達する可能性が極めて高い。そのような目標値が実は毎回あったとしたら?

この手法を一言で言えば、「トレンド途中から役に立つ手法」です。反落する危険性が高い値位置が分かるので「目標値到達後は見送り(または逆張り)、目標値へ未達であれば買い増し」という売買が可能になります。

注意点

  • より大きな時間軸の目標値が最終的な大目標になります。細かな時間軸の目標値は大きな時間軸で見たらノイズのような値動きで達成されます。
  • 1分足~月足まで使用出来ますが、どの高値安値から目標を算出するかが重要です。最終的に大きな値動きに飲み込まれるという意識を持っておいて下さい。
  • 資金管理についてもご説明しました。しかし、完全にトレードルール化されてはいませんので、ある程度の裁量は必要です。「値動きのルール」というのは値が高確率で動くパターンという意味です。また、必ずしも毎回このルール通りに動くというお約束は出来ません。
  • 最低限、天底を見つけられなければこの手法は使えませんので、ダウ理論を理解されていない場合はご遠慮下さい。天底判断の基準やコツは動画内でご説明しました。
  • 特別なインジケーターは必要なく、下記チャートシステム備え付けのツールの設定値を変えれば使用出来ます。

値動きのルール2 教材内容

値動きのルール2

  • 動画教材;
    『値動きのルール2前編』…43分13秒
    『値動きのルール2後編』…1時間1分39秒
  • テキスト教材;
    (NEW!)『値動きのルール2解説』11ページ(内8ページが解説)
  • 使用するツール;フィボナッチチャネル、フィボナッチリトレースメント
  • 対象;初心者~上級者
  • チャートシステム;MT4、FT4、tradingview
  • 市場;FX、CFD(為替相場・株価指数で検証済みです)

2部構成の動画シリーズです。是非お役立て下さい。

フィボナッチリトレースメントで正確に目標値を算出するためには特殊な設定値が欠かせません。特に、フィボナッチチャネルは使うチャートシステムによって設定値が異なりますので注意が必要です。この動画の後編ではMT4(メタトレーダー4)・FT4(フォレックステスター4)・tradingviewという3つのチャートで数値設定・検証方法についてもご説明しました。

項目

  1. トレードの基本(移動平均線とフィボナッチの特性の違い)
  2. フィボナッチリトレースメントの最新の使い方
  3. 天底の見極め方・目標値を算出する方法
  4. フィボナッチチャネルの最新の使い方
  5. MT4・FT4・tradingviewでのチャート設定の方法
  6. 実際の値動きで習得する(2つの検証方法と実証)
  7. 月足レベルでの目標値と今後のドル円想定

関連作品

  • この動画は「勝ち方実戦編フリーパスプラン」にもアップロードされます。※新規で販売される動画は全て勝ち方実戦編にも含まれます。
  • 前作はこちら「値動きのルール」。前作とは考え方は似ていますが、引き方使い方目標値などの全てが異なります。
  • 極意書 ストラテジーズ」第10章の長期売買戦略を短期トレードに応用したのが今回の教材です。基本の考え方や使い方はこの本で学べます。

ご注意事項

※PDFから動画URLへアクセス可能です。動画はパソコンだけでなく、スマートフォンやタブレットからでもご視聴頂けます。

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値動きのルール2 -the market rule2- 税抜23221円/税込21110円

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解説動画