値動きのルール3

値動きのルール3とは何か?

値動きのルール3は天底から折り返す時に、最速で
「転換した後、どこまで行くのかが分かる」というルールです。

つまり、「相場は、折り返す前にどこまで行くのかが決まっている!?」という捉え方も出来るでしょう。

どのタイミングで折り返すと想定し、エントリータイミングを探るのか』が、
実際に大底で買ったり押し目で買ったり、天井から戻り売ったりする時に重要になります。

なぜなら、早く分かっていないと、入るタイミングを逃してレートが悪くなってしまうから。

この値動きのルール3なら、おそらく誰よりも早いタイミングでそれが分かるようになります。

デモ動画(値動きのルール3)

 

値動きのルール3の一例(デモンストレーション)

例をご紹介しますね。

これを書いている一昨日~昨日のナスダック相場で、実際に私が押し目買いをしたシーン。

この時、「どのタイミングで値動きを把握出来たでしょうか?」

  1. あなたならどのタイミングで下落を察知して売り
  2. どのタイミングで買えたか?(またはこの時買ったか)

一緒に考えてみましょう!

値動きのルール3とナスダック市場20230526
↑こちらの動画をクリックして再生!
値動きのルール3とナスダック市場(2023/05/26) ※音声はありません

ナスダック市場(2023/05/26)2
当然、この段階ではもう分かっていた

トレードをする時に、問題なのは
「一体、どの段階でこの先の値動きが分かるか?」ではないでしょうか。

先ほどの例で言えば、最低でもこの段階になる少し前に理解し、売っていました。

あなただったらどの段階で分かりますか?

 

早く分かれば、エントリータイミングを掴む事が可能なほど十分に、余裕がある。

しかし遅ければ売れない。


ナスダック市場(2023/05/26)4
ナスダック市場(2023/05/26)これが押し目のタイミング!実際にここで買った

私は

  1. このラインを引いた値位置とタイミングまで天井付近から売って、
  2. 引いてあるそのラインで買って、
  3. 伸び切った今現在も保有しています。

あなたはこの時「どういう値動きになるか?」が分かっていたでしょうか。

この時の株価指数で言えば、日経平均とナスダックが一番伸びたように思います。

どちらかを安値圏で保有しているのであれば見る必要もないですが、そうでなくとも
最後の美味しい暴騰をこうしてデイトレードレベルの時間軸で正確に買う事が可能!

それが値動きのルール3です。

ナスダック市場(2023/05/26)7
ナスダック市場(2023/05/26) 暴騰しましたね

値動きのルール3の詳細

値動きのルール3は、天底から折り返す前に”早い段階で”どこまで行くのかが分かる手法です。

なぜ「ルール」なのかというと、そうなる可能性が約8割もあるから。※私の検証結果では

そうなるなら買っておけば良いんじゃない?(笑)という事。

 

ただし、
「どこで入るか、本当に折り返すのか?」などの課題がこの話にはまだ残されています。

どの値位置で入り、どうなったらトレンドは継続しない(損切りになる)のか、についてよく分かっていないと

そもそも反転せずに(笑)、ただ損切りになって終わるでしょう。

  1. フィルターを掛ける※反転を再確認
  2. 環境認識を正しく行う→売買出来る時間軸は何?
  3. もう一つの方向性を見るためのロジック

この3つがあるから、「反転する」という事が分かるわけです。

※反転しなければ反転は取れません(笑)。当たり前ですが。

ですので、”環境認識”を正しく理解している必要がある、と考えています。

一つヒントを出しておくと、
どうなったら反転するのでしょう?

※どういう時に反転するのかを知らないなら、当然反転は取れません。

 

また、3つ目のロジックは「仕込み」という私が開発した手法。

高めの教材だけで教えて来た、かなり凄めの手法です。

これの一部を使用してあり、洗練されたトレードルールになっています。

※今回は”完成された”トレードルールもダウンロードして頂けます。つまり、「トレード手法」の域は出ているという事。

 

値動きのルール1と2もあり、これまで多くの方にご購入頂きました。

これまで10年間販売して来ましたが、もちろん1回たりともこれらの手法でクレームが来た事はありません。
※機能するので当たり前ですが(笑)

その2つの使い方も今回の値動きのルール3で教えてあります。

→値動きのパターンによって不足する部分は1と2を利用→多くの相場展開に対応

※値動きのルール1と2もとても有用なトレード手法。その教材分も入っているので、かなりお得!

 

こうやって、反転するという確率を上げているからこそ、反転が取れるのであって

ただ単に手法を学べば上手くトレードが出来るというものではありません。

だから環境認識についてもルールに入れてあります。

 

また、トレードには練習が必要です。
※トレード手法の習得には必ず。実際のトレードのためにも検証→練習の繰り返し。

練習を繰り返すからこそ、実際の相場で躊躇(ちゅうちょ)なくエントリー出来ます。

値動きのルール3では動画の3つ目と4つ目が、検証と練習の方法ですから

→検証のやり方やトレードルールの作り方まで習得出来ます!

 

手法自体の内容は秘密にしたいので、説明はここまでとさせて頂きます。

販売について

値動きのルール3は「マンツーマントレードコンサルプラン」限定の手法です。

なぜコンサルプラン限定なのかと言うと、直接ビデオ会議で質問が出来るのから。

ここまでやれば、使いこなせる。
という事です。

また、手法が良いだけに、あまり多くの人数に教えたくなかった(笑)。
だから顔を合わせる方だけにお伝えしています。

値動きのルール3の内容

  1. 手法の考え方・使い方・環境認識の方法
  2. トレードルールの説明
  3. 検証方法①Tradingview
  4. 検証方法②MT4
  5. 質問対応(アップデート)

※内容がアップデートされ、さらに多くの値動きに対応しました!

約2時間38分

 

マントレードコンサルプランへ販売ページはこちら

 

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